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資金調達・集客面で
中小企業をサポート致します


当サイトは、上昇気流の助成金受給支援事業部のWEBサイトです。
工務店集客支援事業サイトはこちらへ→
下記の3項目をクリアされている方であれば原則受給可能です。

  • 正社員を1名以上雇⽤している
  • 雇⽤保険、社会保険を払っている(社員数5名未満の個⼈事業主は雇⽤保険のみでもOK)
  • 会社都合解雇を半年以内にしていない

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なぜ、集客コンサルタントの私が資金調達サポート事業を始めたのか?

もっと多くの企業様に資金調達力と集客力を。
経営に欠かせない2つの側面において、お手伝いをさせていただけたらと思います。

弊社、上昇気流は住宅会社を中心にした地域ビジネスの集客のお手伝いをしております。
以前、お客様とお話しした際に「高かったけど、思い切って集客のサポートを依頼してよかった」とお褒めの言葉をいただきました。
お客様に喜んでいただけたのは大変嬉しかったのですが、それと同時にもっと多くのお客様に「思い切らずに申し込める」、つまり、資金面でのハードルを下げる体制にすることが弊社の次なる課題であると感じました。

そこで出会ったのが、この後ご紹介する上場企業ライトアップ様の助成金スキームです。
「これならば誰もがWin-Winとなれるし、もっと弊社の商品サービスを体感していただける!」
そう感じてライトアップ様との業務提携を決めたのは、実に説明会を受けた翌日でした。

当WEBページでは、その助成金スキームについて詳しくお伝えしていこうと思います。

資金調達の手段は助成金受給です。
ただし、これまでの助成金受給支援サービスとは違います。

資金調達」という言い方をするのには理由があります。
その理由を順番にお伝えいたします。


本企画の特長

  1. 1
    必ず受け取れる助成金に特化しているので受給率100%
  2. 2
    面倒な手間はなし!書類作成などはプロにお任せ!
  3. 3
    定額型の助成金なので何かを購入するなどの理由不要余剰金も得られる
  4. 4
    上場企業の受給スキームを使用するので安全・安心・確実(すでに1万社が利用済み)
  5. 5
    明朗な料金体系で相場よりも安い費用に抑えられる
  6. 6
    実際に受給できる金額と費用を試算して納得してから申し込める安心体制

恐らく99%の経営者様は助成金というと、
「はいはい、あの面倒くさくて、その割に受給できなかったりするやつね」とか、

「どうせ助成金で私の商品を買ってくださいねっていうパターンでしょ?」と思われるでしょう。

事実、私もそのように思っていました。
と言いますのも、これまで自社商品を拡販するために助成金や補助金受給にチャレンジしようとしたことがあったからです。
しかし、いざチャレンジしてみますと、揃える書類が多く、それに成否は助成金担当のお役人個人に左右されることもあって頑張って書類を揃えても通らないということも多いわけです。

そもそもの誤解は紛らわしいコレが原因です。
~ 定額型の助成金に的を絞りましょう ~

定額型(制度助成)

先着順に支給。狙うのはこちら!

・対象の取組みを実⾏すると定額⽀給
・掛けた経費は関係なし(経費報告も不要
余剰⾦が⽣まれる

経費型(経費助成)

対象が限定され審査もある

・掛かった経費の⼀部を補助
経費対象は厳格な審査がある
・助成⾦は経費より下回る

同じ助成金であっても、実は2つの種類があるのです。
「助成金なんて…」と言われる方は恐らく経費型の助成金で苦い思いをしたのだと思います。
しかし、その認識のおかげで手つかずの助成金予算がふんだんに余っているのです。

そもそも3,000種類もの中から
ピッタリの助成金を選ぶのは不可能。

助成金を利用したことがない、または途中で断念してしまった方の多くは、そもそも自分にぴったりの助成金が選べなかったからという理由によるものです。

私も聞いてビックリしたのですが、助成金って3000種類くらいあるんですよね。

これは憶測ですが、
助成金担当者は「企業に助成金を受け取ってもらうこと」が仕事なので、少しでも多くの企業に受け取ってもらうために頑張って細かく設定したのでは?と。

その結果、膨大な数になってしまい、役所の窓口の担当はおろか、社労士さんなどの士業の先生方も把握できていないという結果になっているのではないかと思うのです。


その結果どうなるか?
現実に有名どころの助成金や補助金に集中するんですよね。
その集中した先が経費型の助成金や審査が厳しい補助金となり頑張ったけど通らず・・というのが現状です。

歯医者へ行ってウン十万円?

ちょっとオーバーに聞こえるかもしれませんが、

書類を出せばOK!とか
健康診断に行けばOKとか
歯医者へ行けばOK!


という助成金もあるってご存知ですか?
私は知りませんでした。

もう薄々お気づきだと思いますが、本企画は誰もが知っている助成金だけではなく、誰も知らないようなマニアックな助成金も狙いに行きます。
狙う助成金はズバリ、「すぐに使えるもの」「使えるものだけ」。

しかし、ここで問題が立ちはだかります。

自分にピッタリの穴場の助成金をどうやって選ぶの?と、
面倒な作業をどうやって回避するの?と。

そこで登場するのが
今回の企画です。


助成金に特化したプロが、あなたに代わって最適な助成金を探し当てます。
目星がつけばあとは確実に受給できるよう申請書類のスペシャリストである士業の先生が受給率100%保証付きの書類作成をしてくれます。


つまり、あなたがすべきことは、

助成金のプロから聞かれる質問に回答する(60分程度)
士業の先生に「よろしく」と依頼し、

言われた施策を実行するだけです。

でも、そう聞くとあなたはこう思うのではないでしょうか?
専門家が多数絡むなら費用がすごいのでは?と。

もちろん費用はかかります。
ですが、他社と較べて圧倒的に安いですし、申請できる助成金が複数にわたるので受給額から費用を差し引いても十分満足していただける金額が残るはずです。(無料で試算してから決められます)

具体的に費用は、
コンサル費36万円+書類作成費(申請する助成金コース×5万円)+成果報酬(受給額の5%)です。

ちょっとお手持ちのスマホでもパソコンでもいいので「助成金 申請費用」と検索してみてください。
すぐにお分かりいただけると思いますが、それなりに掛かります。
それに、もし申請が通らないと無駄な出費になるケースもあります。

注意すべきは見えない費用。
弊社なら、たったこれだけです。

ちなみに入口だけすごく安くて蓋を開けてビックリというケースも中には存在します。具体的に差が出るのは、いざ申請となった時です。
助成金申請で必要なものの中に、就業規則、雇用契約書、賃金台帳、出勤簿などがあります。多くの中小企業は全てを持っていないか、どれかが欠けていることが殆どです。
これら4つを用意しようと思うと、就業規則作成だけで20万円以上かかることが常です。4つ全部を代行して用意しようとするとそれだけで優に50万円以上は見ておいた方がよいでしょう。

こうした費用にプラスして助成金申請費用やコンサル料がかかるわけなので、最終的に手元に残る受給金額は知れています。
これが助成金申請は苦労の割りに報われないといわれる所以です。
しかし、本企画の場合、就業規則作成だけ26,820円いただきますが、それ以外はすべて前述のコンサル費用36万円に含まれています。

そして、手前味噌ですが、もう一つ本企画が優れている点は、成果報酬の支払いは受給後でOKということです。
ご存知の通り助成金を申請してから通帳に入金記帳されるまでは約1~1年半くらいかかります。
成果報酬の支払いが受給後というのは大きいと思います。

つまり、受給額-費用でプラスになれば、する価値アリというわけです。
具体的な数字で言いますと、仮に受給額を平均値である278万円、申請コース数を5件としましょう。

36万円+(5コース×5万円)=61万円。これが受給前に必要な経費。
そして、受給後は、278万円の5%ですので13万9,000円。経費合計は74万9,000円(税抜)となり、278万円から経費を差し引いて203万1,000円となります。

何もしないのにお金を貰うのは、なんか申し訳ない…?

受給額はケースバイケースですが、大して面倒なことをせずプロにお任せするだけで差し引き大きな予算を調達できるのならば、こんなに良いことないのではないでしょうか?
我々日本人の一般的な感覚として、何もしないのにお金を貰うのはなんか申し訳ない…と思う気持ち。よくわかります。

ですが、忘れないでください。
国の助成金担当者はあなたに受給してもらうのが仕事です。

また、それ以外にもあなたが申請することで、士業の先生にも書類作成費が支払われますし、助成金のプロたちにもコンサル収入が発生します。そう、誰も傷つかないどころか三方良しの珍しい企画なのです。

そしてなにより、当のあなたご本人は使途自由の資金を手にできます
その資金があったら何に遣いますか?
試してみたかった施策、人材育成、いざというときの蓄えとしてプールする・・。
資金はあるに越したことはないはずです。

使途不要、返済不要の資金が国から調達する。
これがどれだけインパクトのあるものか、経営者のあなたであればお分かりいただけるはずです。

おいしい話には裏がありそう・・?

とはいえ、会社経営をされているあなたならば、おいしい話には裏がある!と心配されるのも自然です。

たとえば、この企画自体が反社会的な組織が運用してるのでは?など。
ご安心していただきたいのは、本企画は上場企業である株式会社ライトアップ(東証マザーズ6580)と弊社でタッグを組んで行っているものだからです。

ですので、この後にご紹介します無料相談を申し込まれますと、「上昇気流の中村さんからご紹介されたライトアップと申します」ライトアップ社の担当から連絡が届きます
ですので怪しげなビジネスではないとご安心いただけたかと思います。

シンプルに返済不要の資金調達とお考えください。

補助金などのような経費型の場合は、「●●が欲しいから申請する」が先にあるので●●を買わなければいけません。
しかも費用全額ではなく費用の3分の2を助成するケースが多く、仕組み上必ず足が出ます。

しかし、本企画が目指すものは資金調達です。
狙うのは定額型といわれる助成金。
要件を満たし、正しく申請すれば先着順で100%受給でき、受給した資金の使途は不問です。
冒頭で助成金申請ではなく資金調達ですよ、とお伝えしたのはそういうことなのです。

うちには社労士さんがいるから・・

助成金の申請サポート業務は、法律で社労士さんしか行えず、本企画では申請実務を助成金に特化した社労士さんに業務委託します。と言いますのも、冒頭でお伝えしました通り助成金には3000種類以上もあり、しかも毎年更新。
そんな状況ですので、助成金に特化した社労士さんでないと本当に使える助成金を見極められないのが現状です。

そして、社労士さんからしてみると、助成金や補助金申請は本業ではありません。
しかも特別な知識が必要なだけでなく、大変な割に見返りが小さいので敬遠される方が殆どです。
(顧問契約のお仕事が本業ですので、至極当然のことだと思います。)

また、すでにご契約の社労士さんが「乗り換えを狙っているの!?」とご心配なさるかもしれませんが、ご安心ください。
単純に今回の助成金申請作業だけをスポット的に外注するだけです。

一度この便利さを体感してみてください。
中には毎年、資金調達されている経営者もいます。

助成金を受給し、自由に遣い、余剰金が出ればプールされても法的に全く問題ありません。
経営者の中には、本企画を毎年使用することで国から事実上の資金調達している方も多くいます。それも返済不要の資金を。

問題はいくら受給できるかです。

以上、大まかな話をしましたが、問題はいくら受給できるかです。
先ほど受給金額278万円の場合、費用は75万円くらい(ケースバイケースなので正確ではありません)と言いました。
差し引き203万円のプラスですので、これならやらない手はないと思います。

ただ問題は、思ったよりプラスが少ない場合です。
プラス10万円くらいですと、そんなにメリットは感じないですよね。
というわけで、無料相談を申し込む前に一度、診断シミュレーションを試していただければと思います。

今すぐネットで診断できます!

助成金受給額
診断シミュレーション

診断シミュレーションだけであれば、個人情報を送信することなく、何度でも無料で試算できるのでご好評いただいております。

早速お試しいただきたいのですが、その前に一点だけ。
画像のように診断結果の数字が2つ出ます。上の大きい数字は手堅い数字
そして、下に表示されている数字は可能性のある数字です。こちらの数字の方に注目してください。

上の数字だけを見てガッカリした方も下の数字を見落とさないでくださいね!

ここで活きてくるのがプロによる無料相談
あなたが知らないような助成金や角度を変えるだけで受給できるものなどをご提案致します。
ちなみにプロが提案するのは、申請すれば必ず受給できるものだけです。無料相談することで本当に受給できる額がわかります

↓ 診断前に要チェック! ↓

下記を満たしていれば基本的に受給可能です。

  • 正社員を1名以上雇⽤している
  • 雇⽤保険、社会保険を払っている(社員数5名未満の個⼈事業主は雇⽤保険のみでもOK)
  • 会社都合解雇を半年以内にしていない

受給までの流れ

  1. 1
    無料の診断シミュレーション
    ネットで今すぐ診断できます。ここでは大まかな金額を確認できます。表示される下側の金額を見て無料相談をされるかどうかをご判断ください。サイト下部のボタンからスタートできます。
  2. 2
    無料相談
    お申し込み後、ライトアップ社の担当から「上昇気流の中村さんからご紹介いただきました・・」と連絡が来ます。助成金のプロによるオンライン無料相談を行います。必ず受給できる金額と何をすればよいのか、何が足りないのかなどと具体的なコンサル費用がわかります。差し引きした受給額が魅力あるものであればご契約ください。もちろん、この時点でお断りいただくことも可能です。ここまでは費用は一切かかりませんのでご安心ください。


  3. 3
    ご契約~受給
    ご契約後、担当者の指示に沿って必要な書類などを揃えます。申請が受理され、受給に必要なことすべてが完了しましたら、そこから約1~1年半ほど後に助成金が指定口座に振り込まれます。

まずは無料の
自動診断シミュレーションから

診断結果で表示される金額を100%受け取れるといった保証はいたしておりません。
実際の受給額は無料相談でご確認ください。

無料相談後、弊社からメルマガなどのご案内が届く場合があります。
上記をご承諾いただいた上でボタンを押して診断シミュレーションをお楽しみください。

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